2017年05月30日

コンパッション疲労してませんか?

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こんばんは、koeshogunです。

今回も過去ログの掘り起こしです。

終末期医療のこれからの課題 posted by meteor

私が医療ネタを書くことになるとはね。
人のネタを拝借して書くのは面白いね。
書けるかな。


人の死に日常的に向き合っている、看護師すげー

"コンパッション疲労"も"バーンアウト"という言葉もどちらも知りませんでした。
でも、これに纏わる話は結構聞いています。
なんで聞いているかは秘密ですが、大変みたいですね。
看護師になりたての新人さんは結構みんな通る道みたいです。

そりゃそうですよね。
昨日までケアしていた人が亡くなるんですよね。
自分には耐えられません。

いちいち落ち込んでいられないし、そんな暇はない。
毎日入院患者は増えるし、受け持ちの患者さんをケアしないといけません。

看護師って、そういう職業でしょ。
って言葉では片付けられないし、片付けるべきではないでしょう。

しかも、ベテランになったからと言って、落ち込まないわけでもないでしょう。
たぶん、ちゃんと向き合ってケアしている人ほど、悩んでしまうでしょうね。
いくつも乗り越えて、それぞれの方法で消化しているのかな。
もしかしたら忙しすぎて、そんな時間もないって方もいるかもしれませんね。
どうやって感情をコントロールしているのか聞いてみたいですね。


看護師が減っていたらどんな社会になるんだろう?

すでに超高齢化になって、まだまだ患者は増える。
でも、働き手は減っていっていて、看護師も同じく、減っていく。
看護師だけではなく、老人ホームで働く介護師さんも同じでしょうね。
どんな社会になっていくんでしょうね。

老人ホームに任せよう、って選択肢も難しくなる?
今まで以上に、家族が大切になってくる?
最近めちゃくちゃ話題になっているAIですが、介護業界に普及するかもと言われていますね。


リクルートでAI研究所を立ち上げた石山氏が退職して取り組むのは「介護xAI」のスタートアップ | TechCrunch Japan

そうなったら完全なるドラえもんの世界ですね。
でも、そうならざるを得ない、そうなるしかないのもしれません。


看護師、介護師、保育士を尊敬します

それでも看護師になろう、介護士になろうと思う人、
実際に看護師になり、働いている人は本当に尊敬します。

自分が出来ない仕事だけど、社会にとって絶対的に必要な仕事です。
人が生きること、命に関わる仕事です。
プレッシャーも想像できないくらいあるんだろなあ

ふと思いましたが、なぜこれらの職は、女性のイメージがあるんだろう?
職場の人間関係も大変そうだなと思ったのですが、
それって女性の職場というイメージがあるからです。
でも、なんで女性の仕事になったんだろう?
男の人も働いておられますが、まだまだ少ないと思います。
理由があれば知りたいなあ。給料の問題かな?

であれば、給料あげるべきだと思うなあ。
なんで少ないのか分からないし、税金投入しても全然いいと思う。
公務員に使うより、よっぽど良い使い方だと思うなあ

**
かなり取り留めもない内容になってしまいましたが、医療ネタも書けそうです。
聞き流しているわけではないってことですよ!

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2017年05月26日

家族に感謝し、貢献して、自分の価値を感じて、自分を勇気づける。

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こんばんは、komeshogunです。

今回はNewspicksから出会った記事の紹介です。
サイボウズで行われた岸見さんのセミナーの紹介記事です。
全4回に渡ってレポートされています。
めちゃくちゃ良記事です。
みなさんもぜひ読んでみて下さい。
嫌われる勇気の復習になりますよ。

離職率28%を経て気づいた「社員が会社を辞めるのは、自分の理想を実現したいから」

「本当はできるんだから、本気を出せ」は、むしろ本人のやる気をなくさせる

「信頼」とは無条件のもの、「信じられない時にあえて信じる」のが信頼

「ほめられないと伸びない人」って一番困るのです

この中から改めて引っかかったところを紹介します。

・人が貢献感を持てるようにするには、援助として「ありがとう」という言葉を使います。

嫌われる勇気を読む以前から自分は人よりも「ありがとう」を口にするのが多いです。
さらに嫌われる勇気を読んでからは、意識的に口にするようにしています。
ついなにかをしてもらっても「すいません」と言いそうになっていました。
そんな場面でも「すいません」の代わりに「ありがとう」というようにします。
すると、ぐんと口にする回数は増えます。

メンバーにちょっと教えてもらった時、
上司から声をかけてもらった時、
知らない人に道を譲ってもらった時、
「すいません」ではなく、「ありがとうございます」というようにしています。

ところが、この組織に来て
「そんな当たり前のことで、ありがとう、なんて言う必要ない」と言われました。
これは私にとっては相当ショッキングな言葉でした。
それ以降、その人に対しては言うのを止めています。
この組織でいるときも「ありがとう」を口にすると、しまった、と後悔するようになりました。
しかし、この記事を読んで、改めて、大切なことだよなと再認識できました。


・あなたも、まずは「静かに子どもに話しかけ、相談してみる」ということから始めてはいかがでしょう?

子供に対して、タテの関係ではなく、ヨコの関係であり続けるということは意識しています。
実践してみると、意外なほどに話は通じます。
子供だからと見くびってはいけないなと本当に思います。
ボキャブラリーや表現力は乏しいかもしれませんが、理解力は大人と変わりません。
悪いことをしたときも、「なぜ悪いか、どう困るか」を伝えています。
良いことをしたときは、「どう良いか、どう嬉しいか」を伝えています。
この記事を読んで、しばらくは、相談するということを意識してやり取りしてみようと思いました。


・親のやっていることって、ほとんどが自立の妨げになることです。子どもの課題を自分が解決できると思うから口出しする。親が唯一できるのは「私に何かできることはありますか?」と尋ねることだけです。「自分の課題を自分で解決できる」と信じていないと子どもは自立しない。企業で上司が部下に接する時も同じことが言えると思います。

この部分を読んで、この4月からプールに通い始めたことを連想しました。
親と離れてなにかをするということは保育園以外で初めてだったのでかなり心配でした。
しかし、初回は予想に反して、終始ニコニコで、観覧席に対して手をふる余裕もありました。
でも、2回目以降は、「行きたくない」が強まり、着替えることさえ大変になりました。
たぶん、初回は訳がわからず楽しかったが、これが続くのかと思ったのでしょう。
3回は体験だったのですが、それ以降も通わせようと思い、こんな状態でも入会しました。
ここで辞めるという選択肢もあるでしょう。
でも、とにかく続けさせようと思いました。
子どもにとっての課題をどう克服するかを見届けたいと思いました。
何をするにも恥ずかしいという感情を持つようなので、そこを克服するきっかけを掴んでほしい。
別に泳ぎがうまくならなくてもいいので、気持ちが強くなってほしい。
行く前と終わった後は、お風呂やふとんの中で、たくさん会話して、子どもの気持ちも知りたいと思っています。


・「食器を洗うのは家族に貢献する行為だ」と考えてみる。他者に貢献できたと思うと、自分に価値があると感じられて勇気を持てます

これも嫌われる勇気を読むようになってから、心に残っている考え方です。
「なぜ私だけが」という発想にならないようにしないといけません。
もしそんな風に考えてしまっているのであれば、本当に「私だけが」なのかをじっくり問うべきです。
ただ一人だけ「貢献」を思っていても辛いでしょう。
全員が同じ考えにならないと、なかなか共同体にはなれない。
記事にもある通り、気持ちに余裕がなくなったり、心が貧しくなるだけです。
なにも良いことは生まれないでしょう。
もし、「私だけが」と強く思うのであれば、もう一度、本を読んで、じっくりと問うようにしたい。
もし、そんな風に思う人がいれば、ぜひ読んでみませんか。

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2017年05月23日

2013年に「私たちのキャリアを考え」ていましたね

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こんばんは、komeshogunです。
引き続き、火曜日と金曜日に更新をしております。

火曜日は過去エントリの掘り起こし、
金曜日は新ネタ
というルールをゆるーく設定してみようと思います。
ちょっと思いつきです。

あくまでゆるーくです。
ということで、今週も過去エントリからの掘り起こしです。

【中間報告】2/9(土) セミナー「私たちのキャリアを考えよう」posted by nao_masterkey

先週は、@bluesunflowerさんのだったので、今回はnao_masterkeyさんのです。

セミナーやったなあ。
懐かしいです。
まだ江坂だったころですね。

「2013年の市場は〜」って書いてありますが、振り返ってみるとどうだったんでしょうね。
4年前、2013年はどんな年だったんだろう。

このときはまだ東京オリンピックも決まっていなかったし、「2020年に向けて」みたいな話もなかったです。
どちらかというと大震災があったし、サブプライムもまだまだ。
シャープや東芝がこんなことになるのも見えてたかな。
より良い人生を送るために考えることが目的であり、
転職はより良い人生を歩むための多くの選択肢の中の一つに過ぎません。

「キャリアを考える=転職を考える」という誤解をされる方がたまにいらっしゃいますが、
そういった誤解を解く場でもあり、その選択肢を選んだ方の可能性を最大限に発揮できる
そのサポートを行うのが人材業界の人間のとるべきスタンスと考えています。

と書いてありますが、私もこの4年の間に、これを実感しました。

ちゃんと向き合ってみました。
転職活動というのは、会社を辞めるためではないというのがよくわかりました。
自社と他社を比較することで、自社の良さが分かったり、どんなスキルを磨かないといけないかにも気づけます。
自分がどれだけ狭い視野で物事も見ていたかを実感できます。

会社をやめようと思っていなくても、一度流行ってみたほうがいいと思います
ちょっと色々書類書いたりせなあかんので大変ですが、一度書いたら使いまわしです。

このセミナーの後日談とか、今だったらどう思うとか語ってほしいなあ。
2013年から今がこんな風になることは予想できたのかな
さらに4年後はどんなことになると見ているのかな

ぜひ語っていただきたいですね。
更新してくれないかな〜

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2017年05月19日

DevLOVE関西で現場を前進させる若者たちの話を聞いた話

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こんばんは、komeshogunです。

またまたDevLove行ってきました。最近、勢いのっていい感じですね。短期間に2回目です。

週末にプライペートなイベントがあり、ヘトヘトでした。なので、ギリギリまで行こうか行くまいか悩んでいたのです。が、行ってよかった。

このイベントです。

現場を前進させる若者たちの話 - DevLOVE関西 | Doorkeeper

3,4年目、20代後半な4人のお話でした。
SIerやら受託開発やら、自分に近しい方の発表だったのでとても刺激になりました。

途中「今日って若手の方どれ位います?」って言われたときに手がピクってなったけど
「20代の方?」って付けたされ、おっと20代が若手か、あぶねっと思ったのは秘密です。

毎度前置きが長くなりましたが、本題です。

私の勝手な解釈メモレベルなので、ちゃんとしたのは他の人のでお願いします。では、私の話も加えて、ご紹介します。


1−1:若手がフリーアドレス化活動を通じてワークスタイル改革に貢献した話
・大阪に100人いてるけど、30代は20人で、20代はたった3人なところでの、ワクスタ改革なお話。
・大阪支社長がとてもいい人ぽく、「若手の意見を聞くで!」スタイルで、協力なサポート!
・小さい成功例を目指し、懸念事項は先に考えて手をうっておく
・目的をぶれずに、全員の声を聞く(コスト削減、アンケート)
・辛いからこそ変えよう。ネガ⇒ポジ。関心を高められた。

自分も数年前に同じような取組みをやってました。結局、社外で働くから帰社できないよね、と言われて担当を外れました。その後、どうなったのか全く聞きません。ということは、PJは無くなったんでしょう。現になにも変わってない。ここみたく、こんなの絶対にトップがどれだけ真剣に真摯に対応するかだと思う。反対するおっちゃんなんてヤマほどいる。だから、本当にやりたいならトップがちゃんとパワー注がないとね。

おっといつもの如く、ネガな話に傾きそうなので、方針転換します。

小さな成功例を目指して、っていうのは良いですね。カイゼンやり始めるときもこれはとても意識します。ちょっとでもメリットを感じれたら、その人はサポーターになってくれる。

あと、懸念事項を先に考えてっていうのも良い。ビジネスにおいて、間違いなく「先手必勝」だと思う。言われる前にやる、顕在化する前に手を準備しておく。それがどれだけのパターン、ケースに備えておけるかが勝負の決め手になる。

お話からこの辺りの思いにふけてました。

1−2:「巨人の肩の上に乗」って、見えてきたこと
・前職と現職のdiffなお話
・技術バリバリに文系海外営業採用で、背中見てついていったらヘトヘトになった
・自社製品のお守り。マラソンして、愛着わくけど、誰のため?
・転じて開国。車輪の再発明、完結型の受託開発を経験。マラソン終了。
・人に伝える難しさと、金銭感覚、お客さんへの貢献を感じる
・見える化、エンジニアとの会話力、こまめな相談がとても大事。

前職のお話は、技術バリバリな世界もあるんだろうなあって思ってみてました。ベンチャー系のイメージですね。うちはエンジニアといっても「技術?」な人もいたりするので、良くも悪くも悪くも。

気になったこととしては、転職ホヤホヤ時点のお話でしたが、はやくも後日談が聞きたいていうこと。現職のお話は、結構うちに近い気がして聞いていました。それでもヘトヘトです。前と比較された結果と思う。前のことを忘れた頃、今に染まった頃にどう思うかを改めて伺いたいです。

後半に話されていた大事にしたいことや気付いたことは、とても共感できる。エンジニアとの会話力も見えるかも、人に伝えること、こまめな相談も、本質は同じこと。コミュニケーションをどう上手くするか。これが上手くできれば、お客さんにもチームメンバにも信頼を得られる。

転職したら差分とれるようになったし、良かったと仰ってました。でも、会社変えずとも、差分は取れると思います。転職活動でほかの会社見て回る、こういった勉強会で感じることも出来るでしょう。私が1番思うのは、同じ会社の中でも転職できて、差分は取れるってこと。職場、職種を変えてみる。所属部門、エリア、勤務地、チームが変わると同じ会社でも全然違います。まさに今そんな感じ。とにかくいろいろ経験はした方がいいのは間違いないですね。

1−3:仕事を楽しくために心がけている3つのこと
・人生の29%を楽しくするためのお話。
・1.心理的安全性の確保。勉強会、LINEグループ、お菓子箱
・ちょっとした話せる場をつくることが大切。自販機の話。
・2.インプット⇒アウトプット。DevLoveの8habitを社内PMへプレゼン。
・ファシリテーション・グラフィックを購入⇒実践
・3.1.2のバランス、相乗効果。

心理的安全性を高めるために、勉強会やLINEグループを作った、お菓子箱を置いたっていうのは既に心理的安全性が高いから出来た事じゃないの?上の人がイケてるから出来ることよね。って意見があるみたい。確かにそうかもしれない。じゃあ、自分がその上の人になれるように頑張ろうぜ。なかなかカイゼンをボトムアップでやるのは大変、圧倒的にトップダウンのほうがやりやすい。じゃあなぜ上はやらない、下に期待する?きっと下の時の気持ちが薄れるからじゃないかな?色んなものが増えるし、余裕は無くなるだろう。そんな中でも、目を向けられる人がこんな若者を生むんだろうなあ。

周りに広める活動も素晴らしいですね。照れくさいし、別にやらなくてもいいことかもしれない。でも、ちょっとした嫌われる勇気を出せば、ポジティブなサイクルが回り出すんでしょうね。分かっているけど、難しいです。

1−4:やりたがりの新人エンジニアが初の主担当案件を「燃やさず」に学んだ5つの事
・1年目で主担当なPJを燃やさず完遂なお話。
・外部勉強会やハッカソンをFBでアピールし、案件GET
・顧客ファースト
・分からないことは聞く、タスクの優先順位付け、信頼を得る、感謝
・リスクを恐れずに挑戦しよう、その分得られるものも大きい

きっと社内ではイケイケなのかな。とても勢いのある発表で、好感が持てました。1年目から戦略的に仕事に取り組んでおられるのもとても良いですね。まさに、いろんなことに挑戦してるんだろうなというのが伝わってきました。前の3人とは違った印象的な発表でした。最近はリスクに恐れているなあと自覚してたところなので、とても刺激になりました。

おしまい

どの方も若手な感じで発表も初々しい感じで、とても良かったです。自分が初めて人前で喋ったのを思い出しました。ありがとうございました。

外のお話をきくと、自分のところも捨てたもんじゃないな。みんなもっと大変なんだなと思えました

そして、もっとうちの若手たちも、今日の方に負けないくらいレベルアップしてもらおう。発表の場はあるので、グイグイ引っ張っていきたいですね。そんな風におっさんみたいな事を思ってました。



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2017年05月16日

続)強みとは何か?弱みとは何か?

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こんばんは、komeshogunです。

ひさしぶりに過去記事の掘り起こしです。

強みとは何か?弱みとは何か?: Meet Up 大阪 @ blog

@bluesunflowerさんが2013年に書かれた記事を掘り起こしてみました。
@meetuposakaくんが定期的に過去記事を投げてくれているのをキャッチした形です。
4年前の記事なので、書かれた本人も記憶に無いかもしれません。

最後に「他己分析お願いします」とあったので、してみます(笑)

最近も1年に2回くらいはお会いして話していますが、
基本コミュニケーションはネット上ですね。
なので、うすーい他己分析になります。
ご容赦ください。


フットワーク軽いなあ!

まず私が抱いている印象は、「フットワーク軽いなあ」です。
グロービスも本格的に学ばれているし、
NPOまで立ち上げられたそうです。

特定非営利活動法人あすいろ | NPO法人ポータルサイト - 内閣府

決めた道にむかって、着実に進まれているのがすげーですね。
フットワーク軽いというより、猪突猛進感のほうが適切かな。
とにかく凄いスピードで、着実に進められているのが凄い。
有言実行なところも素晴らしいですね。

フェイスブックであがっているレポートを読むと、
「おもしろそー、うらやましー」って単純に思っちゃいます。

もともとこの仕事してなかったら、先生みたいなことしたかった。
大学が遠かったし、そこまで希望してなかったので、教員講義は受けなかった。
でも、バイトで塾講師してから、面白くなって「やっときゃよかった」と思いました。
人と何かを学んだり、議論するのって面白いです。

だめだ、これは自己紹介だ(笑)
話を戻します。


最後まで諦めないなあ!

あと、印象としてですが、「緻密」な感じもありますね。

作戦を練って、練って、練って、ぎりぎりまで練って。
本文にも書かれていますが、時間ぎりぎりまで、ベストを探っている印象です。
飲み会にも、なんとか調整して、ギリギリで来るんちゃうか
と思ってしまいます。

執念?往生際が悪い?
悪くいうとそんな言葉ですが、ちょっと違う、似合わないです。
なんでだろう。
本当に「緻密」「最後まで諦めない」という前向きな言葉が似合いますね。


ちょっと似ているところ、あるかも!

ちょっと強引に3つめをあげるとすれば、「似ているかも」です。
音楽フェス、パーティが好きなところとか
そもそも会社が一緒だったりするところとか
ひと、子どもが好きなところとか
なーんとなくですが、同じような匂いがする気がします。
聞いたことはないので、勝手に一方的に思っています

最後に

一緒だったのに、なぜがグロービスをきっかけに
もう5年もおつきあいをさせて頂いています。
たぶん、この調子で、ひきつづきおつきあいさせてもらえると思っています。
いつもいい刺激をいただいており、感謝です。
わくわくしましょう。

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