2014年02月22日

2014年の目標

2月も終わりに近づいていますが、今一度2014年の目標を考えてみます。

昨年は自らの考え方への大きな転機があったものの、胸を張れる成果が残せなかったように思います。
一昨年くらいまでは、ハイプ・サイクルで言う「安定期」に近いところの技術を中心にやっていたこともあり、新しい技術に取り組みつつも成果を残して行くということを大切にしていましたが、昨年頃から徐々に黎明期よりの技術へとシフトして行き、なかなかそうも行かなくなってきました。
これは自分のポリシーに反する部分でもありストレスでもありました。

ガートナーのハイプ・サイクル

しかし、まだ成果には至らないまでも、少しずつノウハウを蓄積してこれたとも考えています。
今年の目標はこれを目に見える成果として残す事です。

昨年まで出来ていた継続目標は省略して、自分に取ってはハードルが高い次の成果を目標に掲げてみます。

* Webメディアへの寄稿10本
* 書籍執筆
* 大規模カンファレンス登壇

ひらめき今回の学び
振り返りをイメージして目標を立てると保守的になる。

足明日への一歩
インフルエンザからの復活。寄稿ネタ作り。

次回のテーマは「自らが考える仕事の成功とは?」でどうでしょう。
皆様が日々携わられている仕事は、どうなったら成功、どうなったらバンザイと考えて取り組まれているのかを聞いてみたいです。


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2014年01月12日

2013を振り返って

あけましておめでとうございます。
あけましたが、昨年を振り返ります。

2013年は自分にとって大きな変化のあった年ではないかと思います。
変化と行っても、会社が変わったとか、組織が変わったとか、仕事上の役割が大きく変わったとか、家庭環境が変わったとか、そういう外的な変化ではなく、自分の中の考え方が変わった一年でした。

そのきっかけとなったのが人生初の海外出張、アメリカへの出張でした。SI業界にいながら、これまで、アジア圏でさえ出張で海外へ出たことがなかった私に突如アメリカ出張のチャンスが訪れたのでした。

出張ではGoogleI/OというGoogleがデベロッパー向けに行う技術イベントへの参加とシアトルとサンフランシスコの企業訪問を行いました。
その成果はエンジニアの端くれとして多くの技術情報が得られたことは当然ながら、出張での経験と人との出会いが自分の考え方を大きく変えてくれたように思います。
初めての海外出張は楽しかったのですが、心の底から楽しめなかったというのが本音です。英語が話せない私は、楽しさの何倍も悔しい思いをしました。GoogleI/Oでのセッションはスライドがあるのでなんとなく話は分かるレベルで、理解するために帰国後何十回もYouTubeを見直したり、こういったイベントの醍醐味でもあるデベロッッパー同士のディスカッションに参加出来なかったり、みんなが笑っているタイミングで笑えなかったり、自分が英語を話せたら何十倍楽しめただろうと、本当に悔しい思いをしました。
また、出張の中で海外で活躍するエンジニアやそれ以外の方とも直接話をしたり、現地の駐在員や現地で働く日本人の方とも話すことができ、多くの刺激をもらいました。
エンジニアが自分の仕事に誇りを持ち、自分の仕事/プロダクトを自信満々に話す姿はめちゃくちゃかっこ良かったですし、日本人を含めアメリカで活躍する方々は自分への投資を惜しまず、目標を実現させるための強い意志と行動力を持っていたように思います。
せいいっぱい背伸びをして会話していた自分を振り返り、考え方が大きく変わりました。
会社や上司によって引かれたレールに乗っかっているようでは、その人たちのようには輝けないと。自分への投資は自分がやらなきゃいけないと。これまでのように、英語を避けているようでは、世界は狭く自分の可能性も閉ざされてしまうと。そう考えるようになりました。

この出張に行ったのが2013年の5月、2013年はとにかくコーディングをとテーマに掲げていましたが、そこからはコーディング+英語を勉強すると決め、翌月から英会話にも通い始めました。約半年間、週2日のペースで通い続けられたのは恥ずかしながら社会人人生のなかでは一番英語を勉強してるので良かったんじゃないかと思っています。英語が上達した実感は全くないのですが、これまで避けて来た壁がそんなに低いものであるはずはないので、あきらめずに継続したいと思っています。

英語が上手下手云々じゃなく(私の100倍上手ですが)、あれだけの場で堂々と話せる本田選手は本当にすごい。セリエAにデビュー出来なくても、このくらい話せるようになりたい!


最後に年初にたてた目標を思い出しつつ自己評価。
  • △ソーシャルコーディング
ソーシャルスタディという勉強会は途中で止まってしまった。個人的にはScalaやGitHub、Heroku、AWS、レスポンシブWeb、HTML5、WebCompornentsとか色々触れたのでやった甲斐はあったが、もう少し続けたかったなと。
  • ×マッシュアップ
断念。
  • ○新言語習得(Scala)
Scalaを開発するサンフランシスコのTypesafe社に行くことも出来たし、Javaからのコンバートを実践したり、実案件でも使い始めることが出来たので、まずます。
  • △TDD
TDDまでは行かなかったが、JUnit4を一から勉強し直し、社内でのセミナーも開催出来たのでまずまず。
  • △発信
ちょっと少なかった。
  • @IT、3本
  • 会社ブログ1本
  • 社内での発表3回くらい

他にも、インターン生の受け入れや、新人研修の講師などちょっと変わった初体験も出来た一年でした。2014年もまた新しい経験がいっぱい出来るといいな、と30半ばにして考えています。
貴重な機会を与えて下さった皆様、支えて下さった皆様、ありがとうございました。


ひらめき今回の学び
改めて振り返るとやれてないこと、やりたいことが浮かんでくる。

足明日への一歩
2014年の目標をたてる。


タグ:振り返り

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2013年01月31日

2013年、テーマは「コーディング」

2013年、私の目標を考えてみました。

仕事でいうと、2012年度の追い込みという時期なんで、
あんまりこのタイミングで1年間の目標を考える事ってないのですが、
せっかくなのでブログメンバーに乗っかって目標を立ててみます。

昨年はクリシンでスタートダッシュを切って、
その勢いで、色々やって突っ走った感があり、
それはそれで良かったんですが、
一番の反省はコードの書く量が減った事。

逆に多くの技術者との出会いを通じてその大切さも知った。
異業種の方からすれば、そんなものよりもビジネス知識を鍛えろ、って
言われそうですが、コード(プログラム)を書かなきゃ、
ソフトウェア業界にいる価値はないと思ってます。(ちょっと極端過ぎますね。)

なので、今年はコーディングにこだわる。
github

手(パー)その1:ソーシャルコーディング
Githubにもたいしたコードをプッシュ出来ていないので、
仲間を見つけて、何かしら使えるサービス(システム?)を作って
コードをさらして、思い切り恥をかく。
レスポンシブWebとか個人的に新しい要素を取り入れてみたい。

手(パー)その2:マッシュアップ
自分が作ったものをマッシュアップに応募する。
コーディングを楽しみたい。

手(パー)その3:新言語の習得
出遅れ感はあるが、まだ遅くない。(と思っている。)
SIerの次世代言語はScala?かどうかは書いてみないと分からない、
ということで、Scalaを勉強する。
Javaの資産を有効活用し、SIerのスタンダードフレームワークと
なり得るか?play Frameworkを検証したい。
ここ数年、変わらなければ生き残れないと言われているが、
生き残るため、次の世代へ向けて動き出す。

手(パー)その4:TDD
まだまだ自分のスタイルに出来ていない。
まずはJUnit4をイチから学び習得する。
そして、Spockとどちらが有効か?検証してみたい。

こんなことをやりつつブログで発信して行けたらなあと、
思っております。
コーディング記的なのははてなぶろぐの方に書こうかなと模索中。
Scalaの超基本的なコードを書いてみた、的なもの。

それから公式なというか、外部のメディアというか、
そっちにも発信したいなと。
昨年はITproに寄稿させてもらったので、
今年も何か書きたい。
CI(Continious Intagration)ネタとかScalaネタとかかなあ。

一人で勉強するのも寂しいので、
この手の技術系の勉強会っていっぱいあるけど、
何か1つくらい自分で立ち上げてみたいと思っていたり。
Scalaとか。レスポンシブWebとか。。
一緒にやってくれる人募集中。

社内では昨年立ち上げた技術者コミュニティを
もっと盛り上げる。
週1ペースで定例開催してるので、
それとは別にちょっと大きめのイベントも企画して
勢いをつけようかな。

コーディング以外のところでは、scrum
もう一度ちゃんと勉強する。
というわけで、認定スクラムマスターをとりに行こうかな。

ゆるいかんじでダラダラと自分にはハードルの高い目標をあげてみたものの、
どこまで仕事と絡むか!?
今第一は今年度中に社内向けにリリース予定の
スマートフォンサイト構築基盤を完成させる事!

すでに12分の1が終わろうとしていますが、
本年も宜しくお願いします!

タグ:目標

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2013年01月01日

辰年をフリカエル

辰年という事で、
愛する我がプロダクトのGA版公開もあり、
私にとって「Xenlon Year」だったのかな?
と振り返ってみる。


年明け早々、会社の昇格面接、グロービス、リリースと
どれも手を抜く事なく、全力のスタートダッシュを切った。

その甲斐あって、本当にいい年だったと思う。

グロービスでのクリティカル・シンキングの受講。
今の自分に必要な事は何なのか?
そう問いかけてみて、ITの技術クリシンを天秤にかけクリシンを選んだ。
正直、30半ばのこの時期に今さら?って思ったけど、
自分の苦手分野に思いきって飛び込んでみた。
この選択が自分の人生を大きく変えたんじゃないかと思う。

「学び」にどん欲なメンバーとの出会い、
3ヶ月という短い期間だったけど、この仲間と学び、
この一年はこの仲間と走り抜けた気がします。

誰からもらったか、この勢いで
  • 社内の技術者コミュニティを立ち上げ、
  • ウォームアップミーティングで若手向けへの発表、
  • 社内向け開発基盤紹介セミナー、
  • Jenkinsハンズオン、
  • Mavenハンズオン、

さらに、自分にとってハツもの「Gradle」
  • 「Stylish Gradle」っていうプチセミナー、

社外メディアへの初寄稿、
  • ITproへ「ビルドツールの移行性」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20120925/424923/
という記事を寄稿したりもした。


他にも、Jenkins勉強会(これはオープンな勉強会)では、
憧れの川口耕介さんに弊社で講演していただけた感動は
大きなモチベーションを頂いた。
http://d.hatena.ne.jp/kkawa/20120718/

どれもこれも、
たくさんの仲間に支えられやり抜けた。
グロービスの仲間、チームの仲間、上司、そして、家族、
皆様に感謝します。

仕事では、2009年下期に開発をスタートした社内向け開発基盤も
丸3年、GA版を公開し、集大成の年。
が、
開発から現場展開、支援にに比重をシフトさせたこともあり、
社内でも多くの人と接する事ができ、新たな課題も見つかった。
残念ながらやりきった感ってほとんどない。

私自身、会社の組織改正で、
まさか自分が!?というような雲の上だった部門に属することになり、
個人的には、力不足でただただアップアップしてたように思う。
技術者コミュニティもそうだし、周りの技術の話題に着いて行けず、
悔しい思いをいっぱいした。
これ、本当に恵まれた環境だと思う。

最後にKPT
  • Keep
コミュニティとか、セミナーとか、社内エンジニアへの学びの場を提供できた。
  • Probrem
社内に埋もれているはずのエンジニアまで声が届かず、
コミュニティやセミナーの参加者がほんとに少ない!
1エンジニアとして新しいものが産み出せていない。
  • Try
自分の実力以上に動いた気がするので、
今年は地に足をつけて、1から勉強しなおし、新しいものを産み出す。
昨年は念願のマイホームも手に入れたし。。

へびの目標は正月にじっくり考える。
ただ、まだやり残した事があり過ぎる。

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今回の学び
 エンジニアとしての基礎力が足りてない。
 
明日への一歩
 今年定年。1から学ぶアクションプランを練る。
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タグ:振返り

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2012年12月03日

Make the Future Java〜関Javaスペシャルのレポート

Make the Future Java

「Javaの未来を作る。」
「未来をJavaで作る。」

2つの意味があるとのこと。良い言葉だ。頂き。
                   Make the Future Xenlon

こちらのレポートでは普通に「未来のJavaを作り上げよう」だったけど気にしない。
http://gihyo.jp/news/report/2012/10/0201

「関西Javaエンジニアの会スペシャル! JavaOne 2012」

に参加してきたので感想を。
http://connpass.com/event/1261/

関ジャバに参加するのは2回目?かな。たぶん。
前回もJavaOneのレポートだったような。
なので、寺田さんのお話も、さくらばさんのお話も2回目。

目JavaOne 2012 のアップデート / 寺田さん(@yoshioterada)

Javaのあるべき姿として6つのポイントの話。

「オープンで透明性のある進化」
エキスパートグループの議論がオープンになっていて、
メーリングリストに入ってやり取りが聞けるだけでなく、意見も出来るそう。
関西の学生さんがそんな議論に入っているというお話もありました。
すごいですね。

「コミュニティ活動への積極参加」
参加する方としない方で技術格差が起きているという話も。
参加しなくても、勉強している人はしてるし、優秀な方もたくさんいらっしゃるだろうけど、
平均するとそんな風になるのかもしれないですね。
でも、参加するだけじゃダメですね。
発表する人としない人の格差。
話を聞いてコードを書く人と書かない人の格差。
とにかく行動しなければ、置いてかれる事には間違いない。

Project Nashorn
ナスホン?ナズホン?
JavaVM上で動くJavascriptのエンジンだそうな。
恥ずかしながら初めて聞いた。
InvokeDynamicによって動的型付けのパフォーマンスがよくなるとか、かんとか。

NetBeansの新バージョン7.3BetaはHTML5の開発をサポートするとか。
一度使ってみよう。

Java SE8はLambda式ですね。
社内の基盤構築をしている身としては、
8に乗るはずで、乗り遅れたJigsawの話も面白かった。
電車に乗り遅れた人を待って一緒に遅れるのか、先に行って時間どおりに行くか。。

標準とは、
使える技術を標準化して提供しなければ行けない。という言葉も地味に響いた。
当たり前だけど、使えないもを提供しても無駄だし、使える技術を標準化して提供って難しいよな。

そして、今年のSUPRISEは
「Welcome Back to JavaOne James Gosling!!」
一瞬写真をみて誰か分からなかった。
自分もスライドに写真使わせてもらったことがあるのに、大変失礼しました。

Java One 2013は9/22-26。
行ける事になったら寺田さんに声をかければ良いと。メモメモ。
               英語英語。。

目Lambdaへの道 / さくらばさん(@skrb)

さくらばさんは前回拝聴したプレゼンで全くスライドを見ずに話されていて、
かつJavaFXで作成されたスタイリッシュなスライド?が印象的で
それが聞けるのを楽しみにしていた。

Lambdaの話が、今日のセッションの中で一番興味深かった。
話はよく聞くが、中身をよく分かってなかったので、本当にためになりました。

External IteratorからInternal Iteratorへ
forEache()の中だけ独立に書く事ができるのでParallelに出来る。

関数型インターフェースを実装した無名クラスのインスタンシエーションの簡易記法
Adder adder1 = (int x,int y) -> { return x+y;};
が、こうなって
Adder adder2 = (x,y) -> { return x+y;};
さらに、こうなる 
Adder adder3 =(x,y) -> x+y;
引数1つなら括弧もいらないですね、と。

Effectively final
値を書き換えないならfinal書かなくてもいいじゃん。だそうですが、
ちょっとこれの嬉しさ分かりませんでした。。

Default Method
Interfaceにdefaultメソッドが書けるのか。これは良さそう。
Abstractじゃなく、Interface使うようになるんだろうな。

Stream
おしりがないコレクション。どんどん流れてくる。
Scalaやった事ある人は平気だそうな。

えっと、
for文書いて、if書いてsum+=じゃなくって、

フィルタリング処理+マッピング処理+合計処理
sum = shapes.stream()
                      .filter(s->s.getColor()==Color.BLUE)
                      .map(s->s.getWeight())
                      .reduce(0,(l,r)->l+r);

スタイリッシュ。
これ、3重にループすると思いきや、filterとmapは処理を登録するだけで処理しないわけで、
実際はループは1回しか回らないとのこと。

shapes.parallel().filter
でパラレルにやってくれるとか。

細粒度にね。
処理を小さくしてそれらをParallelに。


やっぱ、Scala勉強しよ。


目Java EE プラットフォームにおける HTML 5 対応 / 寺田さん(@yoshioterada)

StrutsとTomcatをやめようキャンペーンの話はおいといて、
JavaEE7

追加は、
  • JSON
  • Batch
  • Cache
  • WebSocket

大きな変更は、
  • JSF2.2
  • JAX-RS2.0
  • EL3.0
  • JMS2.0

研究・開発中
  • HTML5


JSF2.2
JSPじゃなくってXHTML。
デザイナーがHTMLを作って、プログラマーがJSPにコンバートして、
その後デザインの修正があったら大変。たしかにその通り。
JSFは素のHTMLコードにJSFの属性を埋め込む事が出来るんだとか。
<input type="xxx" jsf:value=xxxx' />
ブラウザはJSFの部分は無視して、Webコンテナは解析してくれる。

JSFの属性を埋め込んだHTMLをデザイナーが修正するというのを想像したら
埋め込んだコードが無事帰ってくるのか若干不安だけど、
今の開発の流れを汲み取った良い機能であることは間違いない。

マルチ・テンプレートとかはどういう時に嬉しいのかがちょっと分からなかった。

WebSocketの話は説明が分かりやすくって勉強になりました。
あとで寺田さんのブログもじっくり見させてもらおう。
http://yoshio3.com/2012/11/12/websocket-twitter-timeline-sample/

個人的にはアノテーション嫌いじゃないからいいけど、嫌いな人もいるかも。。

・・・

Groovyの何か

2.0のアップデート、ありがとうございました。
静的Groovyっていったい。。



今回も良い勉強させてもらいました。
関Javaの皆さま、ありがとうございます。

togetter
http://togetter.com/li/415883

ひらめき学び。

Scala、早く勉強しないとダメ!
タグ:java 参加 メモ

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